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中学生時代の大好きな先輩との思いで

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中学時代に大好きな先輩がいました。学年は1つ上でとてもかっこよくて同学年の女子からも私の友達からもみんなに人気がある先輩で、私も惹かれていました。
その当時先輩には同じ学年の彼女がいたので見ていることしかできなかったのですが、ふとしたきっかけから話をするようになり、先輩後輩として仲良くなることができました。
付き合えないけど、それでもこうやって話せれば幸せなのかな。と思って気持ちを隠したまま先輩と仲良くしていました。
しばらくするとなんと先輩はその当時付き合っていた彼女と別れたらしく、学年中の噂になりました。
しかも降ったのは先輩から。
どうしたのかな?と思い、思い切って聞いてみることにしてみたところ、他に好きな子ができたって言って別れた。とのこと。
先輩の元カノはとても綺麗な人でその分プライドも高い人だからかなり別れた時も大変だったみたいです。
そうやって話しているうちに気になっているのは私の事だ。と言われました。
でも、まだ別れたばかりだし、ちゃんと付き合いたいから今は待ってて。と言われました。
それから3カ月後には正式に告白されてお付き合いすることになりました。
とても人気な先輩だったので色々と大変だったこともありますが、どんな時でも先輩が味方をしてくれて、助けてくれてとても大好きでした。
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タブレットのサポートに電話していらっとしました

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タブレットを購入したのですが、使い方があまり判らないので、サポートに電話しました。
その方が説明書を読むより速いと思ったからです。
設定法方と何をどう設定するのかを訊いたのです。
そんなに難しいことを訊いているのではないのですが、なかなか相手に質問内容が伝わりません。
こちらが専門用語が苦手なので、それに近い言葉を言うのですが、伝わらないのです。
例えば、SIRIの呼び名が頭に出なかったので、質問すると声が出るものと言ったのです。
それが、どうしても伝わらないのです。
途中でSIRIを思い出したので話しは進みましたが、何故SIRIのことだと推測出来ないのかいらつきました。
正確な言葉を話さないこちらが悪いのは充分理解しています。
しかし、どうしても言葉が出ない場合は、他の言葉で代替するか、ゼスチャーで説明するしかありません。
普通なら、これぐらいのニュアンスで理解してもいいと思うのは私のエゴでしょうか。
画面に拡大鏡が出て邪魔になったので消したいと質問した時も、言葉を忘れたので虫眼鏡と伝えたのです。
これが、全く理解されませんでした。
質問をしながら、その場でパソコンを起動して、タブレットで虫眼鏡が出るで検索して回避方法を見つけました。
同じようなニュアンスで質問する人がいるのだから、私だけではありません。
得に、タブレットだけでなく、パソコンのサポート全体に言えることです。
国語的能力をもっとアップしなければいけないと最近は思います。
相手が何を求めているのかを推測する国語力が弱くなっています。
国語力よりも、相手を理解しようとしないのが原因かもしれません。
相手の言葉を理解する、この人間関係にもっとも必要とされる能力が弱くなっているのは、重大な危機かもしれません。気になるめっちゃぜいたくフルーツ青汁の口コミはこちら。

体調不良の時に夫にイラっとしたこと

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家事育児で忙しい時に、主人に言われてイラっとした一言があります。
私が体調を崩した時のことです。
微熱がなかなか治らず、体はだるく、明らかに見た目もしんどそうに見えたはずで、今にも倒れそうな状況でした。
もうずっと寝ていたい、夫に色々任せたい、そう思っていた時のことでした。
その日夫は休みの日で、比較的余裕もあったはずです。
それなのに、子供がうんちをすれば、うんちしてるよーの一言。とってほしいものがあれば、あれとってきてーとまた一言。
私がしんどくて動けない状態なのはわかっているはずです。にもかかわらず、平気で私に家事育児を頼もうとするのです、いつもとなんら変わらない様子で。
夫も忙しいなら仕方ないと思いますが、いつも報告だけで、自分で行動を起こそうとはしない。
体がしんどくない時ならまだ許せますが、私が熱でしんどいと伝えている時なのに、いつもとまったく変わりません。さすがにイラっとしました。
もしもこの人が体調が悪くて倒れたとしたら、当たり前のように私は看病して夫は寝たきりのはずなのに、何故私が体調が悪い時はいつもと変わらず頑張らなければならないのでしょうか。
もっと思いやりをもってほしいと、さすがにイラっとしました。サプリメントはDCCで決まり。

小学校からずっと一緒の友達。金魚の糞と言われ続けて30年!

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小学校の時、私には大親友がいました。その子は一人っ子でお金持ちでした。いつもブランド物の可愛い洋服を着ていて、自分の部屋もあって、そこには憧れのベッドとオーディオコンポがありました。勉強机も私が持っているようないわゆる学習机ではなくて、おしゃれなオフィスデスクのようなシンプルなもので、とにかく羨ましい気持ちばかりでした。
家族旅行も年に何度も行っているようなお家で、庶民派の我が家とは程遠い関係です。でも気が合って、いつも一緒にいました。
そんな友達にあこがれて、ずっと一緒に仲良くしていたのだけれど、母親にも「金魚の糞みたいだ」と言われ、学校の先生にも「自分の意志ではなく、すぐに流されています」なんて言われていたことを思い出します。でもその通りだったんですけどね。
こんなに生活スタイルが違うのに、中学も私立へ行くことなく公立へあがってくれた友達と、私は後追いかけるように同じ部活に入りました。友達は私よりも勉強が良くできました。いつも私よりもずっと高い点数を取っていたので同じ高校へ行けるはずはないと・・今度こそ金魚の糞にはなれないなと諦めていたのですが・・。
そして、高校受験!私が頑張りました。なんとそのこと同じ高校へ進学しました。
本当に好きだったんでしょうね。小中高と金魚の糞のように仲良くしていた友達とも、出会ってから30年経ちました。
年に一度くらいしか会えない距離でも今でもやっぱり私にとっては親友なんです。金魚の糞のようについてまわっています。

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